味わい |
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香り |
ワイン名 | Dom. Coillot Bourgogne Pinot Noir |
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生産地 | France > Bourgogne |
生産者 | |
品種 | Pinot Noir (ピノ・ノワール) |
スタイル | Red wine |
2016/07/24
(2013)
お家飲み会6本目
2016/06/24
(2013)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
お久しぶりの投稿ですが、相変わらず飲んでいます。こちらは適度に重みもあり、とても好きな感じです。
2016/05/28
(2013)
コワイヨさん。あれ、前に飲んだかも。聞き覚えあるドメーヌ。開けたては閉じてたけど30分で樽の香と少し磯を感じる香。綺麗な色。
2016/05/19
(2013)
キレイな酸。エレガントだけどしっかり感も
2016/05/05
(2013)
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / ショップ)
ブラインド・テイスティングの特訓の1本。 3種とも一応正解。 ばら、すみれ、ヨーグルト、樽や樹脂の香り。味わいはまど若く、はっきりとした酸味が。
2016/04/12
(2013)
2013
2016/02/01
(2013)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
これはびっくり!果実味よりも旨味が凄い。きめ細かくするすると喉を通ってしまう。記憶に残る1本。名前はコワイヨだが、中身はウマイヨ。
2015/07/24
(2012)
価格:~ 999円(グラス / ショップ)
Domaine Coillot Bourgogne Rouge 2012 ドメーヌ・コワイヨ ブルゴーニュ 赤 2012 at マンマル(西明石) これ美味しかった。好きなボーヌっぽい感じで渋み抑えめでイチゴジャムのような果実味があって気に入った。でもこのドメーヌってボーヌよりかなり上の方なんやね... _φ(・_・ それならもっと渋みがでててもおかしくない気もするが...でも僕はこっちの感じの方がいいかな。 これはまた飲んでみたい(^O^) ------------------------------ ワイナリー名 Domaine Coillot ドメーヌ・コワイヨ ワイン名 Bourgogne Rouge ブルゴーニュ 赤 ヴィンテージ 2012 品番 644571 バーコード 4997678445713 原産国 フランス 地方 ブルゴーニュ 品質分類・原産地呼称 A.O.C.ブルゴーニュ 品種 ピノ・ノワール 100% 醸造・熟成 醗酵:ステンレス・タンク 熟成:ステンレス・タンク 8ヶ月 年間生産量 12000 本 栽培面積 2ha 平均収量 45hl/ha 樹齢 35-40年 土壌 粘土石灰質 種類 赤ワイン 色 赤 味わい ミディアムボディ 飲み頃温度 14℃ コメント 「マルサネに傑出したワインが存在する」とここ数年で突如として話題となったワイナリー、ドメーヌ・コワイヨ。ブドウの旨みたっぷりでミネラル感のある味わい。 https://www.mottox.co.jp/winery/publish/html/103.html Domaine Coillot ドメーヌ・コワイヨ 「同じアペラシオンのワインと比べて明らかに突出している」とも評される、マルサネの最重要若手生産者! 「完熟ブドウしか使わない」を信念に、力強く、凝縮感がありながらも早くから飲めるワインを目指す! オーナー クリストフ・コワイヨ氏 所在地31, rue du chateau 21160 Marsannay La Cote 「俺は完熟ブドウしか使わないぜ!」 クリストフ氏は「良いブドウが出来てはじめて良いワインが出来る、逆に良いブドウが出来なかったらその時点でスタートラインが下がってしまう。」と考えています。「完熟したブドウしか使わない」という信念の下、ブドウが完熟する為の努力やリスクを惜しみません。畑やパーセルごとに異なる完熟のタイミングを見極める為、ブドウの樹一本一本、さらにはブドウの一房一房の成熟の状態を把握できるほど注意深く観察しています。そんなこだわりようから周囲からは完全主義者と言われています。リスクを恐れずどんなに悪い年でも完熟を待っての収穫は、周りの生産者より数週間遅いことも珍しくありません。こだわりの完熟ブドウから生み出されるワインは、彼のコンセプト通り、果実味たっぷりで、力強く凝縮感がありながらも早くから飲める柔らかさを持った素晴らしいものです。 クリストフ氏と彼の畑 「1級でも特級でもない畑から、それらに負けないような凄いワインを造りたい」と語るクリストフ氏。彼の本拠地マルサネの魅力とは。 ブルゴーニュはボルドーと並ぶフランスの銘醸地。特にその中でもコート・ド・ニュイ地区は、ジュヴレ・シャンベルタンやヴォーヌ・ロマネといった有名な村名AOCや1級、特級畑が数多くあります。その中でマルサネは有名な村ではありません。有名な村の名前や格付けをウリにすることが出来ない分、品質と価格のバランスで勝負することが命題となります。また、「マルサネ」をワイン名として名乗れるようになったのが、1978年からとまだ歴史の浅いAOCで、まだまだ発展途上で、品質向上も目覚しく、ニュイ地区の村名AOCで一番のコストパフォーマンスとの呼び声も高いのがマルサネです。ブラインド・ティスティングではジュヴレ・ シャンベルタン、モレ・サン・ドニ、シャンボールに負けないくらいの味わいをもつワインもあるほどです。 コワイヨの畑 「力強く、凝縮感がありながらも、早くから飲めるワインを造りたい」 軽いワインより力強いワインが好きだと語るクリストフ氏が造るワインは、凝縮感のあるタイプ。彼は、「凝縮と抽出は違う」と語り、十分な収量を得た上で、過度の抽出により濃いワインを造るのではなく、あくまでもブドウ本来の凝縮感が大切だと言い、「完熟ブドウ」にこだわります。
2015/06/12
(2012)
やっぱりピノノワール大好き❤️ これも中々❤️
2015/01/09
(2011)
価格:1,500円 ~ 1,999円(ボトル / ショップ)
久しぶりのブルゴーニュ赤
2014/09/15
(2012)
酸味が強い わかいから?
2014/09/14
(2012)
2012 12.5% イチゴジャム、穏やかな酸、柔らかなタンニン、美味しい!
2014/08/20
(2012)
2本目はこれもまた久々のピノノワール。 前はピノ苦手だったのですが最近は自ら進んで飲む自分がいます。 ブルゴーニュらしい繊細で優しい味わいのピノ。 ただちょっと甘めかなー? 温度管理がどうも悪く、自分で少し冷やして頂きました。
2014/07/16
(2009)
価格:2,000円 ~ 2,999円(ボトル / ショップ)
マルサネというアペラシオンは、最近注目されてきたとはいえ、昔ロゼで有名になった、目立たないがコストパフォーマンスの高いアペラシオンという印象が強い傾向にあります。 ベルナール・コワイヨの現当主であるクリストフ氏は3代目。 ここ数年で突如としてこのワイナリーが話題となり、そんなマイナー産地であるマルサネに、このような傑出したワインが存在する、という事実が世界で渦巻きました。 20年前から父と仕事をし、7年前に完全に引き継いでからは、除草剤の使用は完全にやめ、ヴァンダンジュ・ヴェルトやエフォイヤージュを積極的に行い、若くても果実味とフィネスのあるワインを目指すようになりました。 ブルゴーニュの飲んだことない造り手のワインを飲んでみました。 薄目のルビー色に若々しいピノのフレッシュなベリーの香り。 酸味はしっかりですがブルゴーニュの若いピノはやっぱりニューワールドのピノと違って苦みがなくて飲みやすい。 前菜に合わせてもよさそうです。 About 2,500yen Oct 2013 in Osaka at my room
2013/12/27
価格:3,000円 ~ 4,999円(ボトル / レストラン)
冷蔵庫で冷え冷え。開くまでなかなかでした。 デキャンタージュしたかったわ! いける!もっと良いピノでもいける腕前やのに勿体ないと思う。
2017/04/01
(2015)
2017/02/01
(2012)
2016/10/24
(2013)
2016/08/28
(2013)
2016/08/22
2016/05/28
2016/04/22
2016/04/22
(2013)
2016/04/11
2016/04/10
(2013)
2015/12/13
(2012)
2015/10/17
(2012)
2015/10/03
(2013)
2015/09/09
(2012)
2015/08/26